月: 2024年9月 Page 1 of 2

1日練習試合でした

朝から準備、お疲れさまでした。6年生はたくさん試合ができて、良かったですね☀

男女ともに勝利しました。女子は、得点のパターンがうまくはまり、4年生も高学年の助けにもなり、それぞれが役目を果たしたかなと思います。それと、良く声がでていました。だまってバスケはできません。声は武器です。

また、声がでるということは、練習をがんばっているということです。練習内容や、めあてがわかっていないと、声ってでないもんね。全力じゃんけんの効果がでたかな😁

男子は、試合の入りが良くなかったですね。お昼いっぱつめの試合だったので、少し調整にとまどいましたかね。次からは、試合順をかんがえて、腹ごしらえして、つねに最高の準備をして試合にのぞもうね。

2Q以降、ディフェンスの精度や強度が上がったり、前にボールが飛んで速攻がでたり、ゴール下をがんばったりすると、ながれがこっちにきます。じっくり練習で言われていることを、じっせんしましょう。

ディフェンスといえば、男子キャプテンのビックマンに対するディフェンスも良かったです。これも、もっともっと精度を上げようか。練習一生懸命やってるから、必ず出来るよ😄

スポーツの秋🍁来週もその次も試合だよ。実り多い秋だと良いね✋

今日もルーズボールを取るぞ❢

高学年練習もルーズボールを。それだけだいじってこと。

いろいろなルーズボールメニューを、楽しくもしんけんに?😰取り組んでくれました。

どんなメニューも、きほんはいっしょ。パワースタンスで全力で取り組むこと。

さて、秋の4連戦はあと3つ。最後まで、ボールにこだわって、バスケしようね。

ルーズボールを取ろう

どっちのチームのボールでもないボール、だから一生懸命取りにいこうね。

基本的な取り方、ルーズボールってそもそも何だ?ってことを説明したので、試合でじっせんしてください。

ゴロゴロころがってるのも、空中にあるのも、相手がボールを前にどうぞってだしてるのもルーズボールだよ。

もちろん、それぞれ取り方ちがうよね。何度も何度も練習してください。

練習試合お疲れさまでした

遠征にて開催しました。お相手頂いたチームさま、ご引率頂いた皆さん、ありがとうございました。

男女ともに勝利しました。男子は、やりたいことが出来て良かったです。練習していたオフェンスパターンも少し出来たかなと思います。ディフェンスも強くて良かったです。どんなチームにもあのくらい強いディフェンスをしかけてください。

女子は区大会で負けたチームに見事にリベンジしましたね。なんで勝てたかは、ぜひ女子のみんなに聞いてみたいです😄

それだけみんなが成長したってこと😄練習を休まず一生懸命頑張ってのことだと思います。努力が実るって、すばらしいことですね。

もちろん、まだまだ足りないことばかり。でもそれで良いじゃん!足りないなら、練習すれば良いのよ。

足りないのだから、けんきょに、まじめに学ばないとダメよ👍

まだまだ上をめざせるからね❗また明日から頑張りましょう❗

1日練習でした

朝晩、少し涼しくなってきました。ランメニューびよりですね。

午前は、ディフェンス中心。体の重心のおき方、足の運び、ゴールに対する体の向きに注意をしました。試合でやらないと意味がありません。試合で使える技術にしましょう。

ゼロアームのプレスをしましたが、時間の経ったお茶みたいに生ぬるいものでした。めっちゃ反省してください。

午後は、オフェンス。中を守ってくるチームを動かして、なんとか広がらせないといけません。その方法を何個かレクチャーしたので、これも試合で使って、どんどん失敗してください。

あたれるチームは間違えなく強いです。私はチームの監督として、ディフェンスをがんばれるチームにしたいです。

バスケはディフェンスからしかながれが来ません。

はなやかなプレーもすごいです。しかられて、ふてくされるのもよいです。でも、ほんとうにひつようなことをみうしなうのは、ただのワガママでしかないです。

試合ほ練習のように、練習は試合のように。

大谷翔平選手が大切にしていること

海外から、とてもうれしい知らせが届きました。競技は違っても、一流のプレーヤーから学ぶことはたくさんありますね。

大谷選手は、声を出して元気良くプレーすること、キャッチボールをがんばること、一生懸命走ることを、お父さんと約束したそうです。野球ノートに書いて。

みんなバスケノート書いてますか?みならうことたくさんありますね。

今日は、オフェンスの練習をしました。パワースタンスになること、もらい方、ゴールへのアタックの仕方、たいせつにしなくてはならないことばかりですね。ディフェンスを動かし、前を見て、判断する習慣をつけましょう。

大谷選手は、はなやかなホームランの映像ばかり見ますが、たくさん気づかいを見えないところでしています。

その代表が、ゴミひろい。ゴミひろいは、希望をひろうことって言ってますね。もちろんそういう意味もありますが、ゴミでボールのバウンドがかわったり、ころんだりしないようにという気づかいですね。

一生懸命プレーすることも、チームをもりあげる気づかいかなと思います。

フレッシュメンバーもいっしょ。気づかいをたいせつにするプレーヤーになれると良いですね。

バスケの第一歩

ボールミートから、バスケは始まります。強いミート、ボールの位置、もらう姿勢、ドリブルを選択したなら、力強い第一歩。いろいろなことに注意して練習しました。

高学年は、アウトインのミートを練習しました。いつもいつもインアウトでボールがもらえるとはかぎらないもんね。外の足(アウト)から着地したなら、前を向く姿勢、ボールの動かし方、ボールの位置など、プレスディフェンスに会わない動作必要だよ。

そのことの基礎になるのが、強いミートです。強いミートをしないと、足の動かし方の練習にもならないです。ボールをもらうことからバスケって始まります。何ごとも始めの一歩大事だよ。

ゴールたくさん使えるのにね😰

移動教室もあり、人数が少なかったですね。1人あたりが使えるゴールやボールが多いのに、動きが良くありませんでした。もったいない。

マイカンドリルを何パターンか練習しました。ボールの入る角度やスウィッシュに集中してやらないと意味が無いからね。

ジャンプシュートも同じ、ボールの飛ぶ角度、だいじです。

ポイントを理解して、練習しましょう。

OB授業のおさらいをしました

低学年のワンハンドパス、高学年ら判断練習のおさらいをしました。

ワンハンドパスは、おとといも書いたけど、チャレンジになるかなと思います。ボールを引いて取る技術や手首のスナップをきかせてパスをだすことなど、良いチャレンジになったかなと思います。

高学年は、おとといの判断練習に少しプラスして練習をしました。ゆびをさす方向にリアクションしたり、前を見て判断することなどがめあてです。

練習している時から、判断する習慣をつけましょう。

OBが教えに来てくれました

私が初めてコーチになった時のキャプテンが、来てくれました。いっしょうけんめいバスケして、大学では、学生コーチもしていた本格派です。言葉の説得力があって、良い練習が出来ました。

低学年は、ワンハンドのパス練習を教えてくれました。手首のスナップをきかせて、強くだしてみよう。むずかしいこともあるけど、チャレンジすることがだいじだよ。

高学年は、レイアップ、1on1の判断練習、コンタクトレイアップ、スリーメンの走り方をレクチャーしてくれました。

レイアップは踏み込みの力強さ、判断練習は自分とゴールに入るラインを意識してディフェンスの位置によってユーロステップなどを使うこと、ボディコンタクトをこわがらないこと、ディフェンスの前でボールをもらえるカッティングを心がけること、スリーメンの速攻はゴールにまっすぐ切り込める走り方をすること、などなどたくさんのことを短い時間ですが、教えてくれました。

練習の最後に、まわりへの気づかいができるプレーヤーになって欲しいと言ってました。まさしくその通りですね。たくさんの選手を見てきたからこその言葉でした。

みんなもまわりを見て、こころくばりができる、みんなに必要とされるひとになってね。

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