今日バスケの基本、パスアンドランの練習をしました。パスランをして、ディフェンスを動かし、スペースを作ろうか。
高学年は、ハーフのツーメンをパスランで練習しました。ボールミート、目を切らない体の向き、強いパス、ボールミートの準備、スペーシングなどを意識して練習しました。
みんな良く頑張っていました。できた体験がふえると良いですね。
今日バスケの基本、パスアンドランの練習をしました。パスランをして、ディフェンスを動かし、スペースを作ろうか。
高学年は、ハーフのツーメンをパスランで練習しました。ボールミート、目を切らない体の向き、強いパス、ボールミートの準備、スペーシングなどを意識して練習しました。
みんな良く頑張っていました。できた体験がふえると良いですね。
2年に一度の、D級審判ライセンスの更新講習会に参加してきました。
先ず、第一部は、コーチ講習会。プレーヤーセンタードコーチングについては、プレーヤーの主体的な学びを支援するのが、コーチの役目。そのために、キープオンラーニングしなくてはならないこと。審判とコーチのコミュニケーションについては、双方のコミュニケーションの入り口が大事。それは、礼儀正しく、相手を否定してはならないこと。など、たくさんの学びがありました。
第二部は、実技講習会。リードの位置取りはミラーザボールで、ボールラインを意識し、プレーから目を切らぬようバックステップを多用すること。トレイルは、45℃のアングルを維持し、スペースを見られる位置にしっかり居ること、などをご教授頂きました。
短い時間でしたが、有意義でした。U12部会の方々にも深く感謝致します。たくさんのコーチの方々が参加されて刺激になったとともに、皆さんの子ども達を想う気持ちにも感服しました。
試合で活かさないといけないですね。
矢島健吾
どちらのチームのボールでもないです。ならば、必死にくらいついて取りましょう。
ゴロゴロ転がってるもの、空中にあるもの、相手が持っていても目の前にあるなら、すべてルーズボールです。
ゴロゴロも空中も目の前にあるのも、全部取り方がちがうからね。それぞれの取り方をまとめて、自分の勉強にしてくれると良いですね。
スピードドリブルのメニューと5対5、シューティングで終了しました。
ドリブルはパタパタしないで、強く前に、ボールが手にいる時間を長くしてみよう。長くっていっても、ささえちゃダメよ。手のひらが上に向いちゃダメ。
手にすいつくようなドリブルを手にいれたら、あとはいろんなドリブルをためしてみよう。
どんなドリブルも前を向くことがだいじ。下に答えはないからね。
オフェンスは、1on1で、オレがわたしがなんとかする!強い気持ちで。ディフェンスは、ボールから近いとこ、おとなりさん、またそのおとなりさんのように、オレたちがわたしたちが、みんなでゴールをまもること。名前とやくわり、よくまとめておいてください。
相手はもっともっと動いてきます。つねに、マークマンとボールマン、まもるべきゴールの位置を判断しなくてはなりません。練習手を抜いていては、そんなことできるわけないです。
だから、練習をなまけてはいけないよ。
いちにち練習、よくがんばれましたね。よいことは続けましょう。
ピボット、ドリブル、1on1と順番にボールをキープするドリルをしました。コーチが言ってたように、オフハンド1つ、半身はんみになって体を相手との間にいれるだけでボールキープ出来るからね。
前回の練習で、ディフェンスリバウンドからのサイドアウトをしました。その時もしっかりボールをキープすること。
ボール競技だもんね。自分の持ってるボールをだいじにするのはあたりまえ。しっかりとしたぎじゅつでボールを守ってください。
新入部員のメンバーにも日曜につづき、ディフェンスの姿勢やワンアームなどをレクチャーして、1on1をしました。良く頑張っていましたよ。
バスケは、シュートを入れるおもしろさと、相手をとめるディフェンスのおもしろさがあるからね。早くそれに気づくと良いですね。
あとかたづけの時に、ボールがなかったので、みんなひっしにさがしてくれました。チームのボールがないなら、さがすのはあたりまえなんだけど、みんなが一生けん命さがしてくれて、とてもうれしかったです。
道具をたいせつにするのは、スポーツマンのつとめだよ。道具があるからスポーツ出来るもんね。みんなが持ってる、勉強用の学用品も同じだよ。
みんなのボール1つをたいせつにおもうきもちが見られて、とても良い練習のおわり方でした。
試合の準備でたいせつなのは、もちろん練習。試合を記録するのもたいせつ。スコアの書き方をレクチャーしました。みんなができるようになってください。
練習は、密集地帯からディフェンスリバウンドを取った後のオフェンスをしました。ペイントエリアあたりに、たくさん選手がいますので、たくさんいるところにパスを出したらダメだよ。言葉の意味とともに、どうしてあんなことをするのかを考えて練習しましょう。
TOやレフリー、対戦相手、体育館を取ってくれるお母様、たくさんのうらかたさんがいて、みんなが練習したり試合が出来ます。
とくに私たちコーチたちやお世話役のお母さん、おとうさん、お当番で入ってくれる皆さんだって、みんなが一生けん命練習や試合をして、成長をねがっています。
では、みんなはどうやってそのひとたちの気持ちにこたえようか?考えたことありますか?
練習をなまけようか?はなしも聞かずかってなことばかりしようか?やりたいことばかりやろうか?
それでは、皆さんの期待や思いにこたえたことにならないですね。
やりたいことより、今やるべきことをしんけんにやること。
うらかたの皆さんの思いに感謝をして、胸いっぱい頑張ろう。
コンタクトドリルを時間を割いて練習しました。オフェンスディフェンスともに体のあたり方が重要です。あたる場所、いつあたるか?しっかり練習のうちから確認してください。
かならずヒットしてきましょうということではないです。ディフェンスを振り切り、ディフェンスを背負うことができたなら、それが良いと思います。なので、力強いミート、力強い第一歩のドリブルの突き出し、スピードが重要になります。
それらを意識して練習するのとそうでないのでは、大きな差がでます。
ちょっとの差が大きな差に。練習はうそをつかないです。
連休最終日は☔でした。楽しい連休でしたか?
ゴール下のドリルから、ピボット練習でした。ピボットは、ボールを守るためではありません。ボールを持っているのだから積極的なオフェンスでなければならないよ。引いたり、そったりすることなくガチガチ体をぶつけて欲しいですね。
変則の5対5で終了しました。練習の意味を理解し取り組んでくれると良いですね。オフェンスの攻めのパターンはスペースをついてパスランしましょう。
なかなかうまくいかないけど、それで良いです。反省して、次の練習に活かしてください。
連休も終了。ギアをあげて、バスケしましょう。
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